井上広一

1976年 福岡生まれ

九州産業大学 芸術学部 デザイン学科にてビジュアルデザインを学ぶ。

大学在学中にヨーロッパのフィルムメーカーAGFA社が世界18ヵ国を対象に主催した
デザインコンテストでゴールド賞を受賞。
ベルギーのAGFA本社で行われたワークショップに参加。

1998年 大学卒業後、アメリカのクリエイティブエージェンシー・ワイデン+ケネディに
作品を送ったことがきっかけで同年のワイデン+ケネディ トウキョウの立ち上げと
同時に入社。アートディレクターとして、ナイキ、森ビル、KUMON、スターバックスなどの
クライアントを担当する。JAGDA会員。

2005年 有限会社ORYEL設立

ワイデン+ケネディ時代の作品の一部を紹介します。→